「美容師が苦手」と言われる理由? 武蔵小杉と新丸子の美容室

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「美容師が苦手」と言われる理由? 武蔵小杉と新丸子の美容室

スタッフブログ

2017年6月14日
「美容師が苦手」と言われる理由?
こんにちは、スタイリスト小田井です。
結構前になりますが、テレビでやっていた
【表〇道あたりにいそうなウザい美容師】
みたいなやつ。
職場は表〇道じゃないにしても、
[美容師]
と聞こえると耳がどうしてもダンボになる。
わたし達は美容室という場所に毎日いて感覚がマヒしているけど、
一般的には『ウゲッ』って思うようなことが自然に起こってしまっている場所なのかもしれない。
とても勉強になったので少しご紹介!

イスでシャーーって登場するやつ

キャスター付きのイスで
「お待たせ~」
とか言いながら。
いやいや。
「おまたせいたしました」
でしょーが!!
まれにイスでターンしながら登場するやつもいるらしい(笑)
それはそれで見てみたい!!

クシでこうやるやつ

IMG_7486
美容師側としては仕上がりのイメージをより明確にすることによって、お客様の持っているイメージとの相違をなくすためやカット時間短縮など意味あることとしてやっているのかもしれないけど…
お客様側からしたら
『出た…』
の1つなのかもしれない。
やったことないけど、決してしないと誓う。

肩に手を置いて

IMG_7487

『絶対かわいくしますからね!』

って言うやつ。
緊張しがちな美容室でこれからするヘアスタイルに少しでもワクワク楽しみな気持ちでいてもらいたい!
という美容師側の気持ちとはウラハラに
「うわ~…」
ってなるみたい。
これは紹介した3つの中でも1番悲鳴に近い歓声と爆笑が起こってたやつ。
結構あるあるなのかも!!
これも決してやるまい。
きっとまだまだ掘り下げれば出てくるんだろうな。
それぞれ、すごく特価してブランド化すれば
『出た…』
じゃなくて
「キターーーーー!」
になるのかもしれないけど。
そこに至るのはごく少数なはず。
わたしが挑むには高すぎる壁と認識しました。
ちなみに、
うちのオーナー兵頭のカット椅子使いは神業です。
わたしも挑みましたがやはり高すぎる壁でした……
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